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AKOMEYA TOKYO
AKOMEYA TOKYO/ 漆琳堂 合鹿椀 銀朱 艶消し 化粧箱入り
AKOMEYA TOKYO/ 漆琳堂 合鹿椀 銀朱 艶消し 化粧箱入り
通常価格
¥7,600
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漆琳堂とAKOMEYA TOKYOがコラボレーションした、合鹿椀。
合鹿椀は、農作業の際に床に置いた状態で食事が出来るように、ご飯とおかずを持っていったという大振りのかたちと高台の高さが特徴。
使いやすいよう基材は木乾樹脂にし、上質な本うるしを丁寧に塗り、マットに仕上げています。使い込む毎にツヤが出てきます。
底には、アコメヤのシンボルである福良雀があしらわれています。化粧箱入りなので、贈り物にもおすすめ。永く大切に扱いたくなるお椀です。
<漆琳堂>
日本最古の漆器の産地、越前で、寛政5年(1793年)創業。漆の塗師屋として越前漆器づくりを営み続け、その技術を今日まで継承しています。
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合鹿椀は、農作業の際に床に置いた状態で食事が出来るように、ご飯とおかずを持っていったという大振りのかたちと高台の高さが特徴。
使いやすいよう基材は木乾樹脂にし、上質な本うるしを丁寧に塗り、マットに仕上げています。使い込む毎にツヤが出てきます。
底には、アコメヤのシンボルである福良雀があしらわれています。化粧箱入りなので、贈り物にもおすすめ。永く大切に扱いたくなるお椀です。
<漆琳堂>
日本最古の漆器の産地、越前で、寛政5年(1793年)創業。漆の塗師屋として越前漆器づくりを営み続け、その技術を今日まで継承しています。
